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8a041j和解契約書4

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和解契約書4

本契約は( )年( )月( )日付で( )法に基づいて設立され現存する法人でその主たる営業所を( )に有する( )(以下「当事者A」と称する)、( )法に基づいて設立され現存する法人でその主たる営業所を( )に有する( )以下「当事者B」と称する)、及び( )法に基づいて設立され現存する法人でその主たる営業所を( )に有する(以下「当事者C」と称する)との間で締結され、
以下のことを証する。
3当事者は、当事者C及び当事者Bが一定数量の( )(本契約中にて以下「契約品」と称する)を販売し、当事者Aがこれを購入する販売契約を締結しており、並びに
当事者Aは、当事者A自身に帰因するある理由により契約した契約品のすべての数量のうち契約品( )台について引取り遅延しており、並びに
当事者C及び当事者Bは、上記の当事者A向契約品( )台を製造し船積みの準備をすでに完了しているため、大いなる窮地に立っているので
よってここに、当事者間でこの問題を討議した後、次のとおり合意する。

第1条 確認
上記販売契約に基づき、当事者Aが引取るべき以下の( )台の契約品がまだ残っていることが、ここに確認された。
**以下の記載は、「型:数量:金額」の順となっている。**
( ):( ):( )
( ):( ):( )
( ):( ):( )
( ):( ):( )
( ):( ):( )
**合計数量は、( )である。**
**合計金額は、( )である。**

第2条 引渡し
当事者C及び当事者Bは、当事者Aが以下のスケジュールに従って、残りの( )台の契約品を引取り、その支払いを行うという条件で、当事者Aのかかる契約品の引取りの遅延を認める。
**以下の記載は、「型:数量:信用状開設日:船積日」の順となっている。**
a)( ):( ):( )年( )月( )日:( )年( )月( )日
b)( ):( ):( )年( )月( )日:( )年( )月( )日
c)( ):( ):( )年( )月( )日:( )年( )月( )日
d)( ):( ):( )年( )月( )日:( )年( )月( )日
e)( ):( ):( )年( )月( )日:( )年( )月( )日

第3条 信用状の開設
当事者Aは、上記スケジュールに指定されたとおりに信用状を開設するものとする。当事者Aが、信用状を開設しない場合は、当事者Cと当事者Bは、直ちにその販売契約を解除し、契約品をいつでも当事者Aの勘定と危険において処分することができる。当事者Aは、更に、利息、期待利益及び他の料金と支出を含む当事者Aの債務不履行により被ったすべての損害賠償金を、当事者C及び当事者Bに賠償するものとする。

第4条 紛争
本契約及び/又はその販売契約から、関して若しくは関連して本契約当事者間に発生することのあるすべての紛争、クレーム、論争又は意見の相違は、( )において、( )の( )規則に従って、仲裁により最終的に解決するものとする。仲裁人によってなされた仲裁判断は、最終的なものであり、且つすべての当事者を拘束する。

以上の証拠として、当事者は、頭書の日付をもってその正当に授権された役員をして本契約を英語で3部作成し署名せしめた。
当事者A:( )
署名欄( )
署名者の氏名及び役職( )
当事者B:( )
署名欄( )
署名者の氏名及び役職( )
当事者C:( )
署名欄( )
署名者の氏名及び役職( )