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8c24j融資、賃貸、保証金等和文

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融資、賃貸、保証金等

融資、賃貸、保証金   01)
本契約の諸条件に従い、金( )を、本契約日以降で、但し、( )年( )月( )日以前に本契約の当事者間で定められる日に、XYZは、ABCに貸付けるものとし、ABCは、XYZからこれを借受けるものとする。

融資、賃貸、保証金   02)
ABCがXYZに対して行う融資の金額は、( )で( )とするものとし、ABCは、当該金額を( )の( )( )支店におけるXYZの口座に送金するものとする。

融資、賃貸、保証金   03)
ABCは、( )において必要な政府の許認可を取得した後、融資の金額を可能な限り最も早い日に本契約の第( )条に規定された方法で送金するものとする。

融資、賃貸、保証金   04)
貸付金の対価として、また両当事者の希望を遂行するために、借り手は、以下のことに同意する。
a)上に規定された目的のために貸付金を充当すること。
b)貸し手の貸付けた総額( )を( )通貨で、以下のとおり分割払いすることにより貸し手に返済すること。( )を、( )年以降の毎暦年の2月20日から2月28日の間に、総額( )が全額支払われるまで、以下に規定する以外の利息はなしで支払うものとし、その支払日程は、本条d)号に定めるところによるものとする。
c)すべての貸付金が全額返済されるまで、b)号に規定した支払い毎に、未支払分の総額に対し年利( )%で利息を支払うこと。当該支払日程は、本条d)号に規定されるところによるものとする。
d)貸付金の返済額及び利息の支払日程を以下のとおり承認すること。
**次の記載は、「満期日/貸付金の返済額/支払利息/総支払額」の順となっている。**
( )年2月20-28日/( )/( )/( )
( )年2月20-28日/( )/( )/( )
( )年2月20-28日/( )/( )/( )
( )年2月20-28日/( )/( )/( )
( )年2月20-28日/( )/( )/( )
**貸付金返済額合計( )**
**支払利息合計( )**
**総支払額合計( )**
e)上記の貸付金返済及び利息支払いに関する貸し手が容認できる銀行保証状を貸し手宛に発行すること。

融資、賃貸、保証金   05)
XYZは、融資を行う時点において、以下の条件が有効に満たされている場合においてのみ、本契約中において以上に規定された融資を行う義務を負うものとする。
a)上述の合弁事業契約が( )及び( )双方の政府によって承認及び許可され、当事者間で当初締結されたとおり有効となること。
b)ABCが、合弁事業契約のすべての規定に従って適切に運営されていること。
c)ABCの事業又は資産に何らかの変化をもたらす可能性のある何らの訴訟又は手続きも、ABCに対して係属中でないこと。
d)本契約日以降及び融資を実施する日現在、ABCの完全な事業の遂行に重大に悪影響を与える何らの火災又は事故も、ABCの何らかの施設又は何らかの資産に生じていないこと。
e)本契約が( )政府によって承認されていること。

融資、賃貸、保証金   06)
本契約中に規定された融資を行うため、XYZは、( )政府系の金融機関から、優遇条件で必要な資金を確保するものとする。XYZが当該政府系機関から資金を確保することができない場合、本契約は、無効となるものとし、その場合、本契約の当事者の双方は、必要な資金調達のための他の適切な方策について協議するものとする。

融資、賃貸、保証金   07)
XYZは、ABCに対して、( )すなわちABCが( )を入手可能となるようにその最も近い相当額を貸付けするものとし、当該金額は、ABCの名義で開設された口座に振り込まれるものとする。

融資、賃貸、保証金   08)
本契約により、貸主は、「( )」として知られている建物(以下「本件建物」と称する)の( )階に、( )平方フィートの面積を持つ( )用区域(以下「設定区域」と称する)を本件建物の当該階の水洗便所及びその他の便益物の他の利用権者との共同用益権とともに、更に借主、その従業員及び顧客がいつでも設定区域へ行来するために使用する本件建物の玄関、階段、廊下及び通路(以下「共用区域」と称する)の他の利用権者との共同用益権とともに、( )年( )月( )日から( )年( )月( )日までの( )年間、後日借主によって命名される( )及び/又はそれらに関連する若しくは関連しない他の施設(以下「店舗」と称する)の営業目的で貸与し、借主は、本契約により、これらを借受ける。1カ月間の賃貸料は、( )、また保安、ゴミ処理及び本契約に定める時間中の空調用役の供与については、月間用役費( )とする。前記の月間賃借料及び用役費は、毎月分を前月の( )日に支払うものとし、第1回支払いは、( )年( )月( )日に行うものとし、以下に定める規定、修正及び契約条件に従うものとする。

融資、賃貸、保証金   09)
本件工事の実施期間中、当事者等は、受領した前払金の実際の返済を確保する前払保証には発注者に与えられるそれぞれの逆保証を適応させるものとする。

融資、賃貸、保証金   10)
借主は、本賃貸借契約の調印後直ちに、しかも設定区域を借主が占用する前に、借主が本賃貸借契約の約定、規定及び契約条件を正当に遵守し、履行するために保証金として、( )カ月分の賃借料相当額、合計( )を、貸主に支払うものとする。前記金額は、本賃貸借契約の期間中同額で保持されるものとし、貸主の書面による事前の承諾がなければ、貸借料及び/又は用役費の支払分として取扱われるものとみなされないものとし、本賃貸借契約終了時に、貸主に対して借主が負担する債務額を差引き、無利息で、借主に償還されるものとする。但し、償還によって、貸主が本賃貸借契約の条件に基づき借主に対して請求することができる他の請求権には、何らの影響も及ぼさないものとする。貸主が、時の経過による満了前、貸主に起因する理由による終了の場合を除き、何らかの事由で本賃貸借契約を終了する場合には、前記保証預託金は、貸主によって無条件に没収されるものとする。但し、本賃貸借契約の違背を事由として借主に対し、没収に加えて損害賠償の請求をする貸主の権利には、何らの影響を及ぼすものではないものとする。

融資、賃貸、保証金   11)
本保証状は、支払いの保証であって、取立ての保証ではない。銀行に全額現金にて支払うことなくして、署名者は、本保証状に基づくいかなる責任からも免除されないものとする。償還契約又は償還契約の付随担保の全部若しくは一部の無効、非整合性又は不能は、本保証状に影響を与え、無効化し又は障壁となるものではない。本保証状は、署名者の主たる義務である。署名者は、本保証状受諾に関する通知を放棄する。

融資、賃貸、保証金   12)
本契約の締結時に、借主は、本契約書の基本リース条件第( )項に規定された金額の保証金を貸主に預託するものとする。その保証金は、借主により履行又は遵守されるべき本契約諸規定のすべての借主による誠実な遵守のための担保として貸主が保有するものとする。借主が賃料若しくは本契約に基づき支払うべきその他の料金を期限に支払わず又はその他本契約の条項に関し不履行がある場合、貸主は、不履行状態にある賃料若しくはその他の料金の支払いのために又は借主の不履行により貸主が義務を負うことになるその他の金額の支払いのために、或いはそれらの不履行により貸主が被る損害若しくは損失に対し、貸主に補償するために、自己の保有する上記保証金の全部又は一部をそのように使用し、充当し又は取得することができる(但しそうする義務を負うものではない)。貸主が保証金の全部又は一部をそのように使用若しくは充当した場合、借主は、貸主からの要求後10日以内に、上述の保証金全額の保有を貸主に回復させるのに必要な金額を貸主に現金で預託するものとする。貸主は、当該保証金を自己の一般勘定から分離して保有する必要はない。借主が本契約によるすべての義務を履行した場合、その結果として貸主から使用又は充当されなかった保証金若しくはその相当額は、契約期間の満了日において、その利息又はその利用による増加分の支払義務なしに、借主(又は、貸主の選択により、若しあれば本契約についての借主利益の最後の譲受人)に返還されるものとする。保証金に関して、貸主と借主との間にいかなる信託関係も形成されるものではない。貸主は、建物の承継所有者に保証金を交付することができ、当該交付により、借主に対する保証金返還(もしあれば)に対しては責を負わないものとする。

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