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7c34j履行保証和文

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履行保証

履行保証   01)
コントラクターは、買い手によるインボイスの提示から( )日以内に、第( )条で定める違約金を支払う。さもなければ、買い手は、本契約の付属書( )による履行保証のための銀行保証状からその違約金の金額を得る権利を有する。

履行保証   02)
サブコントラクターは、信用状受領の日より( )日以内に、全下請金額の( )パーセント相当額の履行保証をコントラクターに差入れるものとする。当該履行保証は、コントラクターに受諾可能な形式で、コントラクターに受諾可能な銀行により発行されるものとする。当該保証は、( )の組立てが完了し、検収証明書が発注者によりコントラクターに発行されるまで有効であるものとし、発注者によるいかなる変更、改変又は工期延長にもかかわらず引続き拘束力を有するものとする。

履行保証   03)
コントラクターは、動員前払いの金額に相当する( )の金額について、オーナーが承認する地元銀行又は外国銀行による銀行保証書を、オーナーに対して提供するものとする。コントラクターの支払申込書と支払申込書との間に、完了した工事の割合に一致させるために、按分比例して減額される前記の保証は、比例的に調整され、本契約に基づく工事の完了時にはゼロまで減らされる。

履行保証   04)
コントラクターは、契約書類の要件に従って、オーナーに対して、履行保証、並びに労働及び資材支払保証を提供するものとする。

履行保証   05)
設備、文書、完成品及び組立用部品の引渡しに関する商社の義務履行に対する保証として、商社は、契約金総額の( )パーセントの銀行保証状を、購入者を受益者とする履行保証金として手配するものとする。この保証状の金額は、その設備及びノウハウ文書の各船積みの価格に応じて自動的に比例して減少し、最終船積みと同時にゼロになるものとし、保証状は、それ以降無効になるものとする。本銀行保証状は、その満了後直ちに商社に返却されるものとする。

履行保証   06)
建造業者は、正味契約金額の( )パーセントの金額によるオーナー受取りの履行保証状をオーナーに交付することに同意する。保証状発行銀行又は機関は、オーナーに受け入れられ得る所であるものとする。保証状は、( )にて表示される。保証状の金額は、保証状譲渡日の本契約の支払通貨と( )間の換算レートに基づき計算されるものとする。保証状は、本契約に添付の付属書( )に記載された様式によるものとする。

履行保証   07)
請負人は、本件契約の署名日以前に発注者の名義にて、パート( )(特別適用条件書)にて指定された金額の、本条件書に添付された様式による( )銀行発行の履行保証状を提供するものとする。この保証状の通貨は、契約価格の通貨と同じものとし、この保証状は、最終検収証明書が与えられるまで完全なる効力をもって継続するものとする。

履行保証   08)
契約金額の( )パーセントと同額で利子のつかない保証金(現金又は管理委員会により規定された諸条件に従い管理委員会に受け入れられる高名な銀行から発行される取消不能の償還請求権なしの銀行保証状のいずれかによる)は、管理委員会の指示に基づき及び管理委員会に満足のいくように本契約の適切な履行のための入札の受諾日から( )日以内に落札したコントラクターにより管理委員会に与えられるものとする。

履行保証   09)
コントラクターは、契約書類で定められた保証期間中完全なる効力を持って有効に存続する保証の条件に基づいて、契約の正当な履行のため契約金額の( )%の金額について、オーナーに対してコントラクターとともに連帯責任を負担すべき、オーナーが承認した現地銀行又は外国銀行の保証を取得するものとする。当該保証は、オーナーによって承認されるものとし、また当該保証の取得及びその締結される保証の費用は、すべての点において、コントラクターの費用とするものとする。

履行保証   10)
技術者による最終証明書の発行により、プラントのある部分に関して、それぞれの工場における( )カ月の保持及び保守期間の満了時に、かかる部分に対応する履行保証の部分が、発注者が契約の規定に従って行うことのできる控除を行った上で、コントラクターに対して返還されるものとする。本契約に反対の定めがあったとしても、本契約に基づくコントラクターの責任は、コントラクターが発注者に対して提供した保証に限定されるものとする。

履行保証   11)
1.コントラクターは、発注者の承認を条件とする保証人を提供するものとする。但し、その承認は、合理的な理由なく保留されてはならず、保証人は、契約の正当且つ誠実な履行のために、保証書を(2名以上の場合には連帯して)作成するものとし、かかる証書は、本一般条件に基づいて行われ、付与され、承認され又は合意された変動、改変又は期間延長、並びに必要とされる修正にもかかわらず拘束力を有するものとし、かかる証書の調達、作成、完成及び印紙貼付の費用は、発注者が支払うものとする。
2.本条に従って提出する必要のある契約の履行に関する保証書が、契約締結日後( )日以内に、コントラクターから発注者に対して正当に提出されない場合には、発注者は、その選択により、発注者がコントラクターによる本条の規定の不遵守を理由としてコントラクターに対して有している権利又は請求を侵害することなく及び前記の期間の満了後( )日以内に、コントラクターに対して書面による通知をして、直ちに、契約を終了させることができ、また発注者は、以上に基づき、その時に既に行われ又は提供された事項について、或いは契約に関連するその他のあらゆる問題又は事項について、コントラクターによる主張又は請求に対して責任を負わないものとする。但し、発注者は、新たな入札者の獲得に付随して発注者が正当に負担したすべての現金支出費用を、コントラクターから払戻しを受けることができるものとする。

履行保証   12)
1.本契約の発効から( )日以内に、請負者は、予め施主により承認された保証人からの銀行保証[付属書( )の様式による]を施主に提供するものとする。
2.上記に従って与えられた銀行保証の金額は、以下のとおり計算されるものとする。
a)銀行保証の最初の発行は、付属書( )に規定のとおりに当初見積もり契約価格の( )%の金額になるものとする。
b)銀行保証の有効期間中、その当初金額は、変更の金額に従って調整されるものとする。
c)これらの調整は、銀行保証の金額に対する最新調整の日以降( )カ月毎の日に行われるものとする。
3.仮検収証明書の日に、銀行保証の金額は、契約価格の( )%を基礎として調整されるものとする。

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