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技術書類

技術書類   01)
購入者は( )で行われた契約品に関する薬理・臨床実験についてのすべての書類及び出版物を、その報告書が書かれ、英訳され次第供給者に随意に使用させる義務を負う。供給者が希望した( )語から他の言語への翻訳は、供給者の費用で行われる。供給者は、その裁量でこれを使用する権利を有する。

技術書類   02)
文書引渡しのタイムスケジュールは、付属書( )に規定されたとおりである。

技術書類   03)
ABCがXYZに提供する技術情報は、英語で記載されるものとする。

技術書類   04)
ABCは、製造者及び/又は供給者が提供した関連する本装置各々に関する技術文書をXYZがABCに提出した場合、当該文書を点検するものとする。

技術書類   05)
エンジニアは、すべての妥当な時間に請負人の事務所又は工場にて工事の関連する部分のすでての図面を検査する権利を有するものとする。

技術書類   06)
供給者は、購入者に契約品の( )製造に必要なすべてのデータを提供し、また、供給者の製造指示は、忠実に実施され供給者の承認を取得することなく変更してはならない。

技術書類   07)
本契約署名後( )カ月の期間内に、ABCは、商社の協力の下、付属書( )及び( )に規定のとおり、フィーダーを使用しての一連の契約品を生産及び製造のための図面及び技術仕様書の完全なセットをXYZに提供する。

技術書類   08)
本契約の締結時以後、ABCは、契約品に関する製造工程、検査法、仕様、原材料及びその他データと情報に関して、付属書( )に記述の技術仕様書を含む技術情報をXYZに提供するものとする。

技術書類   09)
ABCは、XYZに渡されるべき、第( )条第( )項及び付属書( )と( )に列記された知るかぎりの資料を作成するものとする。

技術書類   10)
1.商社は、契約品に関する完全なる技術文書を、文書に関連した技術規格を含め提供することを保証する。この全文書について要約された仕様は、付属書( )に列挙されている。
2.上記の文書は、第二原紙1部及び複写可能な二次原板3部により提供される。第二原紙が利用できない文書は、印刷形式又は原本の写しのいずれかにより提供される。本契約に関係して商社その他により提供されるすべての書面による資料、通信及びその他の援助は、英語によるものとする。

技術書類   11)
XYZは、タイムスケジュールに従って、XYZの供給品の作業図面、仕様書、情報、書類及び指示書、並びにABCの供給品に必要な作業図面、組立図面及び書類のセピア色写真( )部と写し( )部をABCに提供するものとする。

技術書類   12)
ABCは、本契約の締結日にABCが所有している、製造システムに関する最新情報を当事者がイニシャルを付したうえで、本契約の不可決の一部として組込まれる書面をXYZに引渡すことによりXYZの利用に供するものとする。更にABCは、本契約期間中ABCが随時開発するABCの製造システムにおけるすべての改良をXYZの利用に供することを約束する。

技術書類   13)
入札者は、使用される様々なユニットの工程及びこのユニットの工程間の連結の詳細な説明のみならず、申出られた工程全体の詳細な記述を提出するものとする。これらの記述は、様々な入札者によって申出られた工程間について比較することができるように十分に詳しいものでなければならない。

技術書類   14)
1.売り手は、本件設備の据付けに先立ち、本件設備のあらゆる部分について、下記のものを買い手に提供するものとする。
a)機械図
b)配線図
c)完成配置図及び据付図( )部
d)技術要領書( )部
e)運転要領書( )部
f)役務指示書( )部
g)保守指示書( )部
2.上記書類に追加して、売り手は、本契約に基づいて移転されるべき技術の範囲内で、買い手が合理的に要請するその他の技術書類を、買い手に更に提供するものとする。
3.売り手は、本件設備の据付に先立って、本件設備の運転に買い手が必要とする用役リストを、買い手に更に提供するものとする。

技術書類   15)
元請業者は、必要であれば、元請業者の費用で本工事を完了するために必要な追加の詳細建設図面及び仕様書を提供するものとする。すべてのかかる図面及び仕様書は、契約書類の一部となるものとする。元請業者により提供されるすべての図面及び仕様書は、元請業者に所有権があるものとする。建設図面( )部が、当該建設開始前に、発注者の検査のため発注者に提供されるものとする。「完了分」と表示された( )部の複写可能な形の最終図面及び仕様書が、実質完了時に発注者に提供されるものとする。

技術書類   16)
下記の書類は、この言及により本契約の一部とされ、これらは、発注者との原契約と共に完全なる下請を構成し、下請書類と総称される。
a)仕様書:
( )項
( )項
b)図面:
S-( )からS-( )まで
S-( )からS-( )まで及びS-( )
c)図面番号S-( )に示された「( )」
d)
d)-1)( )年( )月( )日付補遺第1号
第( )部-構造図面番号( )から( )までに関するもの
d)-2)( )年( )月( )日付補遺第2号
質問( )番から( )番まで
d)-3)( )年( )月( )日付補遺第3号
( )の( )頁
e)本契約書、並びに付属書( )、( )及び( )
f)原契約の一般条件

技術書類   17)
1.サブコントラクターは、本契約の条件に基づきコントラクターにより提供された仕様書、図面及びその他の関係書類に従ってコンサルタント技師の承認を取得することが必要とされる製作図、証明書、技術データ及びその他の関連書類を含む提出物を、コントラクターを経由してコンサルタント技師に提出するものとする。
2.サブコントラクターは、コンサルタント技師に提出された提出物の写しを、コントラクターにも、指定された事務所宛提出するものとする。
3.サブコントラクターは、コントラクターより着手通知書受領後( )日以内に、コンサルタント技師の承認のため基本接続設計図を含む提出物を提出するものとする。
4.コンサルタント技師の怠慢により製作図の承認にいかなる遅延でもある場合には、引渡スケジュールは、コントラクターとサブコントラクターとの間の交渉により修正される。

技術書類   18)
契約品のための技術ノウハウに関する技術文書及び商社が契約品の製造に役立つと考えるその他の情報は、付属書( )に列挙されている。商社は、商社により提供されるこれらの文書及び情報が、契約品を製造する上で十分であることを表示する。契約品の製造を不可能にする誤り又は脱落が文書の中にある場合には、商社は、それが事実である場合は、購入者が書面により当該誤り又は脱落を商社に通知してから( )日以内に、文書中のいかなる当該誤り又は脱落も直ちに訂正するものとする。

技術書類   19)
請負人は、工事が引取られる前に、発注者が工事のすべての部分を維持し、解体し、再組立し、調整することができるに足る詳細さをもった操作及び保守指示書を( )部を、完了した工事の図面とともに発注者に提供するものとする。当該指示書及び図面が提供されるまで、工事は、第( )条の条件に基づく引取りの適用上完了したとはみなされないものとする。

技術書類   20)
1.コントラクターは、本契約第( )条に定めるオーナーによる信用状の開設を条件として、本契約の発効と共に、機械装置に関する図面及びその他の技術書類を、オーナーに引渡すものとする。当該技術書類について、オーナーが、何らかの修正、改良及び/又は追加を要求した場合、両当事者は、当該修正、改良及び/又は追加がコントラクターが( )で行うその他の作業の計画と同様、機械装置の最終引渡時期内で行われる可能性がある限り、当該修正、改良及び/又は追加について合意に達するものとする。
2.オーナーは、コントラクターの書面による事前の同意なしに本契約に基づいてコントラクターが引渡した技術書類を複製しないものとする。そのように引渡され、オーナーが保有する技術書類は、オーナーにより厳重に保管されるものとする。

技術書類   21)
請負者は、相互に合意した妥当な期間内に下記の図面並びに技術資料を第( )条に規定のものに加えて、オーナーに提供するものとする。
a)契約機器の据付けのための組立図、複製可能の写真1セット及び青写真又はそれに準ずるもの( )部とする(各船積前)
b)契約機器の運転及び保守のための手順書( )部
c)テスト用工具及び器具のテスト及び測定方法のマニュアル( )部
d)プラントの稼動に要する資材の仕様及び品質( )部
e)質量収支、熱及びエネルギー収支などの工程計算資料( )部
f)訓練マニュアル( )部
g)プラントの運転に関するマニュアル( )部
h)プラントの始動及び維持に関する他のすべての詳細な情報( )部

技術書類   22)
請負人は、購入者に要求された場合、第( )条に定義された本保証期間の開始時に、本工事のすべての部品の操作及び保守(運転修理を含む)並びに(本契約に基づき請負人が本工事のコミッショニングに責任を有する場合を除き)本工事のコミッショニングを、購入者が実施できるよう、十分詳細な本工事の製造図面以外の情報及び図面を、無償で購入者に供与するものとする。当該情報及び図面は、購入者の財産であるものとし、それらに対しては、本条第( )項に述べられたその使用に関する制限は適用されないものとする。但し、請負人がその旨明記する場合、それらは機密であり続けるものとする。

技術書類   23)
1.コントラクターは、買い手に対して、本契約の付属書( )による技術文書を交付することを約する。但し、買い手が技術文書の修正及び/又は追加を要求する場合には、当事者双方は、それが最終引渡期間内に実行することができる限りにおいて、当該修正及び/又は追加、並びにその引渡計画について合意を行う。技術文書が入れられているすべての封筒及び/又は小包、書留航空郵便によって又は対象国の( )空港持込み渡しの航空貨物便によって送付され、その場合の運賃は、コントラクターが支払うものとする。消印の日付及び航空貨物運送状の日付は、本契約第( )条( )項における日付とみなされるものとする。
2.技術文書は、英語で( )通作成され、その中の1通は、製図の場合に複写できる。
3.契約が発効した時から( )日以内に、買い手は、コントラクターに対して、本契約の付属書( )において明示されている英語による買い手の技術文書を提出し、コントラクターと合意を行う。上記の( )日を超過する場合には、契約機械及び技術文書の完全な引渡計画は、それに応じて両当事者が延長のために合意する条件に基づいて延長されることができるものとする。

技術書類   24)
請負人は、仕様書において指定された期間内に、承認を得るため、仕様書において要求されているか又はエンジニアが合理的に要求することのある図画、サンプル、パターン及び型式をエンジニアに提出するものとする。当該図面、サンプル、図形及び型式を受領した後合理的な期間内にエンジニアは、その承認又は不承認を示さなければならないものとし、エンジニアにより承認されることを要求されるすべての図面の写しは、請負人がこれを( )部提供するものとする。請負人は、仕様書において述べられている詳細に従って承認済図面の追加の写しを提供するものとする。

技術書類   25)
本契約、契約図面、仕様書及び上述した料率表の金額が表示された写しは、管理委員会の保管下におかれるものとし、コントラクターの要求のあった場合に提出されるものとする。監督官は、コントラクターに署名済本契約の写し1部及び契約図面の写し2部並びに料率表の写し1部を無償にて、並びに本工事の進捗中に発行された更なる図面の写し1部を提供するものとする。コントラクターは、現場にすべての契約図面及び仕様書を保管するものとし、監督官又はその代理人は、すべての合理的な時間に上記書類を使用できるものとする。管理委員会は、本契約の目的以外に金額が表示された料率表の写しに含まれているどのような情報も漏洩又は使用しないものとする。

技術書類   26)
1.コントラクターは、技術者が承認したかどうかにかかわりなく、コントラクターが提供した図面及び情報の矛盾、誤り又は遺漏について責任を負うものとする。但し、かかる矛盾、誤り又は遺漏が、発注者又は技術者がコントラクターに対して提供した不正確な図面又は情報に起因するものでない場合に限る。
2.コントラクターは、自己の費用をもって、かかる矛盾、誤り又は遺漏によって必要とされる改変又は矯正工事を施工するものとし、これに応じて、図面及び情報を修正するものとし、或いはもし、それらが、発注者によって又は発注者を代理して行われる場合には、それによって合理的に生じたすべての費用を負担するものとする。本項に基づく義務をコントラクターが履行すれば、それによって、第( )条に基づくコントラクターの責任は十分に満たされるものとするが、その責任が、その項に基づくコントラクターの義務の不履行の結果として生じたものである限りにおいて、第( )条(完成の遅延)に基づくコントラクターの責任は、免除されないものとする。
3.発注者は、発注者又は技術者が書面によって提供した図面及び情報、並びにその両者のいずれかが指定した特別工事の詳細図について責任を負うものとする。発注者は、コントラクターに対して提供した不正確な図面又は情報によって必要とされた工事の改変によってコントラクターが合理的に負担した追加費用を支払うものとする。

技術書類   27)
本契約の日付から( )日以内に売り手は、各完成機械に対し以下の技術書類( )セットを( )宛に送付するものとする。
a)主要な寸法をつけた機器の全体図面及び組立図、機械の全部品及び組立の明細リスト、並びにその詳細仕様。
b)機械の技術説明書及び生産特性。
c)機器の据付、試験、運転、保守、注油、空気力学、機械作業及び電気ダイヤグラム等に対する指示書。
d)基礎及び据付図面。
e)摩耗部分の構造図。
f)本契約の付属書( )に従った圧力容器に関する書類。
g)スペアパーツ・カタログ。
売り手は、買い手が定めた住所へ技術書類を送付した旨の書簡の写し及び送付した書類のリストを同封して買い手に送付する。更に上記技術書類の写し( )部、機器が本契約の条件に従って製造された旨を記載した品質証明書又は試験報告書、機器の技術データ・シートが防水包装され、機器とともにケース番号( )に同封されるものとする。図面上の記述を含めすべての技術書類は、( )語で作成されるものとする。技術書類がケースに入っていないか又は送付されなかった場合、引渡しは、不完全とみなされ、この場合、保証期間は、買い手の定めた関係受取人が技術書類の完全な1セットを受領した日に開始する。

技術書類   28)
1.上述の承認された図面、サンプル、原型及び模型は、第( )条(変更及び省略)において定める場合を除いて、逸脱されないものとする。
2.技術者は、相当な時間であればいつでも、工事の部分に関するすべての図面を、コントラクターの構内において検査する権利を有するものとする。
3.コントラクターは、発注者が希望する場合には、第( )条(引渡し後の瑕疵)において示されている期間の初めに又は仕様書の中で指定されるそれより早い時期に、発注者が工事のすべての部分を運転し、保守し、分解し、新たに組立て及び調整することを可能とするために必要な情報を、図面と共に書面にて発注者に提供するものとする。
4.第( )条( )項及び( )項に従って提出された図面は、契約のために使用される場合を除いて、コントラクターの同意なく、発注者によって使用されないものとし、工事の適正な施工のために必要とされる場合を除いて、かかる同意なく、第三者に対して伝達されないものとする。

技術書類   29)
コントラクターは、ABC技術者から、関連の工程が含まれなければならないすべての地域を指示する標準工場配置図の提供を受けるものとする。コントラクターは、その入札の受諾により、相当期間内に、以下の図面を作成し、承認を得るために技術者に対して提出するよう要求されるものとする。
a)機械及び加工処理プラント及び設備の正しい据付けに関連する、それらの詳細を明示する図面。(図面は、入札の提出段階において提出される必要はない)。
b)関連するすべての加工処理の配置及び流れの詳細を示す図面。
c)加工処理プラント及び機械のために必要とされるピット、ダクト及び地下供給施設の詳細図。
d)電力要件を完備した電気配置図、すべての電気装荷及び電気モーターの始動方法の詳細図、配線図及び電線のサイズと共に主要制御盤の詳細図。
「図面」という用語は、コントラクターが上記の図面の中に含まれている情報を補足するために提出することを希望するサンプル、原型又は模型も意味するものと解釈することができる。かかる図面は、相当期間内に、技術者によって承認される。提出された詳細図が技術者の承認を受けられない場合、その図面は、要件を満たすように修正され、承認を得るために再提出されるものとする。承認を得た後、図面は、合意を表明するために、いずれかの当事者によって署名されるものとし、ひとつをコントラクターが保持し、技術者及び発注者もそれぞれひとつずつ保持するものとする。図面上に記されたすべての寸法は、縮尺による測定と異なることがあっても、正確なものとみなされるものとする。

技術書類   30)
主契約第( )条に記載のエンジニアリング図面及び技術書類は、( )年( )月( )日より起算し、下記に規定された期限内に引渡されるものとする。
a)液体、化学薬品、蒸気、凝結液、電気エネルギーその他の収支量付記の設備規模の決定に要する基本資料付き各部門別予備フローシート。
―主契約に添付済―
b)各部門別機械及び器具の予備配置図
―請負者宛提出済―
c)予備工場レイアウト
―請負者宛提出済―
d)工場設置に関する質問書
―施主宛提出済―
e)主契約発効日から工場の正常運転までの部門別及び主要建設段階の最終予定表
―主契約に添付済―
f)工場の各部門別据付けの最終詳細予定表
―( )カ月―

g)各機械及び器具の基本特性及び液体、化学薬品、蒸気、凝結水、電気エネルギー等の収支量付き、すべての配管、弁、計器の記載された各部門別最終フローシート
―( )カ月―
h)各機械の開口部、荷重及び動荷重係数、照明並びに換気、暖房、消防等の土木エンジニアリング設計に要するすべてのその他の資料の表示付き部門別、機械及び器具の最終配置図
―( )カ月―
i)屋外配管、被覆電線、排水、廃水等の設計付き工場レイアウト
―( )カ月―
j)変電所及び動力室の電気部分に関する土木エンジニアリング設計に要するすべての資料
―( )カ月―
k)接続部の寸法付き、機械、器具及びその他の装置の寸法図
―( )から( )カ月―

l)すべての特性、並びに最終的には購入に必要とされる図面及びその他の情報付き、施主により提供される材料のリスト
―( )カ月―
m)屋内の機械基礎及びすべての開口部の土木エンジニアリング図面の作成用図面及びすべての所要資料
―( )カ月―
n)施主負担で建設されるコンクリート容器、水槽、タンク等の設計に要するすべての資料付き図面
―( )カ月―
o)配管、配線図、配線渠及び配線棚の図面
―( )カ月―
p)すべての技術データ付きすべての配管の据付け図面
―( )カ月―
q)屋内外の設計用汚水システムに関する資料
―( )カ月―

r)( )のボイラー検査官の要求するすべての書類
―( )カ月―
s)各機械の保守指導書及び部品表付き書類
―( )カ月―
t)各機械の始動指導書
―( )カ月―
u)各機械の注油説明書
―( )カ月―
v)配電、配線、電力設備のプロジェクト施工に必要なすべての資料付き電動機リスト
―予備:主契約に添付済―
―最終:( )カ月―
w)基本資料付きすべての電気機器の単極図表
―予備:主契約に添付済―
―最終:( )カ月―
x)機器の寸法及び配置、詳細な配線図表及び内部結線図表付きのすべてのスイッチ、配電盤、制御盤、配電盤入れ、デスク及びその他のパネルの図面
―( )カ月―

xa)x)と同様すべての測定、制御、管理用盤及びキャビネットの図面
―( )カ月―
xb)すべての高圧、低圧電気機器の詳細据付図面
―( )カ月―
xc)施主により最終的に引渡される電気機器用のすべての鉄構造材料の詳細リスト付き作業場図面
―( )カ月―
xd)すべての技術データ付き、電力設備と各工場部門間に配置する配線の図面
―( )カ月―
xe)平面図、断面図、材料表、技術的明細、計算及び稼動フローシート付きの動力設備及び工場部門の電力施工の投影図
―( )カ月―
xf)xe)と同様すべての電気機器の完全接地の投影図
―( )カ月―
xg)上記各項に列挙の技術書類、図面、投影図に対する機能上及び技術的説明及び計算
―( )カ月―

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